プラグイン

わたしが作ったプラグインがあります。
詳細は圧縮ファイル中のテキストファイルを読んでください。

 

◆ もいっちょ
sensen.dll (select)
選択範囲を一つ広げるプラグイン。
例えば右のように手だけを選択したい場合、手と体のワイヤーフレームが接していると選択は難しい。
こんな時は指先の点または辺を選択してプラグインを数回実行すれば選択範囲が広がり手首まで選択できる。
ダウンロード

tto.zip

 せんせん
sensen.dll (select)
選択した線から連続する線を選択するプラグイン。

右は2本の線を選択してプラグインを実行したところ。

◆ ぼこっと
bokotto.dll (create)
多角形の内側に多角形を生成し、2つの多角形を面でつなぐプラグイン。
外側が4角形のときはぼこっとSのほうが向いています。

 ぼこっとS
sensen.dll (select)
選択四角面に穴をあけるためのプラグイン。
面が歪んでいる場合は先に下記のぺちゃんこプラグインを使うと良いです。

 ぱしっと
pasitto.dll (object)
連続した辺に面を張るプラグイン。

線は開いていても閉じていてもOK。
端から四角形を張っていく。
張り始める位置を変えたい場合は線分を選択する。

◆ もこっと壱
◆ もこっと弐
pasitto.dll (object)
連続した辺から立体を生成するプラグイン。

UV値の割り振りも行ってます。
ランダムな形状には壱、きちんと作るには弐が向いています。
パシットプラグインから派生した物なので使い方は同じ。

使用例が下に書いてあります。

◆ 床
bokotto.dll(create)
選択物の大きさで選択物に接する床を作ります。

◆ 迷路
bokotto.dll(create)
迷路を作成します。いんちきアルゴリズムです。
◆ 正方形に
sensen.dll(select)
選択ポリゴンをそれっぽく歪みの無い正方形にします。
◆ ぺちゃんこ
sensen.dll(select)
選択ポリゴンをなるべく歪まないように平面上に移動します。

◆ uv2xyz
uv2xyz.dll (object)
・UV操作前のテクスチャとかからUV操作後のテクスチャを作成する。

モトネタ (stさん感謝

・使い方例
1. 正面図テクスチャを描く
2. テクスチャをオブジェクトにUV焼き付け
3. オブジェクト複製(①→②)
4. コピーしたオブジェクト②のUVを操作(UVの歪みを減らすとか)
5. オブジェクトを複製(②→③)
6. <プラグイン実行>
  UV参照元はコピー元①を使用
  オブジェクト②の形状が②のUVマップになる。
7. オブジェクト②のキャプチャを取り③のテクスチャとして使用する。

・注意、なんかあっても保証はできないのでデータの別名保存、オブジェクト複製等忘れずに。
・注意、頂点対応が取れないようなオブジェクト間では実行できません。そりゃそうだ。

uv2xyz.dll

 

もこっとプラグイン

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