showProperties


showProperties dotNet (ver2.1)

選択オブジェクトのコントローラ、モディファイヤ、マテリアルの内容を表示します
スクリプトのshowProperties、getSubAnimコマンドを再起呼び出ししているので、外部プラグインのプロパティも参照することができます。

アイテムを選択すると、下にスクリプトのコード、値を表示します。
コード、値はコピペして使うことができます。


基本的な使い方

・マテリアルを参照する場合はMaterialチェックボックスをONにしてください。
・SortedをONにすると表示を名前順にソートします。
・SubAnim0をONにするとSubAnimが0のものも表示します。
・SimpleCodeをONにするとスクリプトコードをなるべく短い表記にします。
・選択アイテムがオブジェクト、オブジェクト配列の場合右下の[Select]ボタンで選択可能です。
・dotNet版が動かない場合はactiveX版を使用してください。

showProperties activeX (ver1.0)

履歴

2009/09/29 32bit v1.0 初版作成
2013/06/17 64bit v1.0 版作成

* バグ、要求がありましたらぜひぜひ教えてください

  

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